2008年06月16日
デジタルカメラにおけるライフタイムバリューの獲得について
小難しいタイトルですが、単にライフタイムバリューという言葉を使いたかっただけです。
ちなみにライフタイムバリューの意味は調べた方が正確だと思いますが、要するにいかにお得意さんになってもらうかを考えようということ。
新規を開拓するよりもリピーターを維持することの方が大切だということがわかってきて、その結果として死ぬまで囲い込もうというものだと考えています。
で、タイトルのデジタルカメラにおけるライフタイムバリューの獲得についてですが、メーカーはどういう風に考えているのでしょうか。
私は、しっかりと考えているメーカーは少ないのではないかと思っています。
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