
横木安良夫さんのTHE EYE FORGETにリコーの泊りがけ撮影会の様子が書かれています。
参加者が17名と考えていたよりも少なかったみたいですが、参加された方は少ない方が濃い内容になったでしょうね。
もうちょっと近場だったら私も参加したいのですが。
猪苗代湖の写真を見ると4人くらい等間隔にしゃがんでいますが、写真を撮っているのでしょうか?
写真を撮っていると思ったのは撮影会のヒトコマとして見ているからで、そうじゃなかったら何に見えたのか。
でも、撮ったその日に講評をもらえるというのは鮮度が高くていいですね。
恐らく写真教室みたいなところでは、今日は撮りに行きましょう次回はそのプリントの講評会にしましょう、みたいな感じだと思うのですが、鉄は熱いうちに打てというくらいですから、撮影したときの気持ちが冷める前に講評してもらった方が次に生きてくるでしょうね。

